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↑すごい 長いタイトル・・・ははっ^ー^; Farina di Castagne・栗の粉では、以前にもご紹介した 栗の焼き菓子*カスタニャッチョ*や*マロン・リコッタチーズケーキ* (←クリックでリンクします♪) などのお菓子をよく作りますが・・・・ 今回は、どうしてもベイクドチーズケーキが食べたくて、栗の粉を加えてゴージャスな(って表現していいものか・・・笑)味わいに仕上げてみようと挑戦してみました。 前回作った、*ゴルゴンゾーラ&洋ナシのチーズケーキ*のレシピを基本にして作りました♪ これがまた、想像していた以上に美味しい出来♥ あっという間にワン・ホールを完食してしまいました。 ひじょーに、満足です(*^-^*) マロン・リコッタ・ベイクド・チーズケーキ 材料 18cm型 ボトム用: バタービスケット70g・ 溶かしバター40g 生地用: クリームチーズ200g・ リコッタチーズ100g・ 砂糖60g・ 生クリーム50cc・ 卵1個・ 栗の粉大匙2・ 干しブドウ大匙2 オーブンを175度に温めておきます。 バタービスケットを細かく砕き、溶かしバターを加え、型紙を敷いた型の底に押さえつけながらボトムを作り、冷凍庫で出番が来るまで寝かしておきます^^ クリームチーズ・リコッタチーズ・砂糖をハンドミキサーでよく混ぜます。 そこに溶き卵を少しずつ加えよく混ぜ、次に生クリームも少しづつ加えていきます。 栗の粉を混ぜ、ぬるま湯で戻した干しブドウ(水分をよく切ったもの)も軽く混ぜ合わせます。 冷凍庫から型を取り出し、ボトムの上に、ゆっくりと生地を流しいれます。 オーブンの天板に、湯煎になるように1/2L位の水を加え、型を入れ、10分焼きます。 その後、160度に温度を下げ、30分焼き上げます。 焼きあがった後は、型のまま室温になるまで熱をとり、冷蔵庫で一晩寝かせてください。 Ecco, gia' fatto♪ ハイ、出来上がり♪ ![]() ジョーたん君に言わせるところの 「ウサギさんのお耳」 のような花びらがとっても・・・愛らしい♥です。 気に入って下さったら、ワン・クリック♪お願いします♥ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ 今年も我が家のカルチョッフィ・アンティチョークが、大きく育ってくれています。 みてください♪ こ~んなに大きいんですよぉ~♥ ![]() 今年も、たくさんの実を付け始めてくれています。 今年の初・家庭菜園カルチョッフィは・・・ さっぱりとサラダ仕立でいただきました (*^-^*)/ L'insalata di Carciofi e Fagioli Bianchi 材料 白いんげんの水煮缶1/2個・ カルチョッフィ2個・ 小玉たまねぎ(トロペアたまねぎ)1個・ バルサミコ酢大匙1・ EVオリーヴオイル・ 塩コショウ・ レモン汁 カルチョッフィの外側の硬い部分を取り除き、食べられる部分だけの状態にします。 カルチョッフィの扱い方 (←クリック♪) カルチョッフィは一口大にカットして、灰汁で黒くなるのを防ぐためにレモン汁+水を入れたボウルに入れておきます。 白いんげんは、缶から取り出し、ザル等に入れて水分をよく切っておきます。 水分をよく切ったカルチョッフィと白いんげん、たまねぎの細切れをよく混ぜます。 バルサミコ酢・EVオリーヴオイル・塩コショウで作ったドレッシングでしっかり味付けしてください。 冷蔵庫でよく冷やし、食べる直前に冷蔵庫から出してください。 Ecco, gia' fatto♪ ハイ、出来上がり♪ ![]() すっきりとしたタイムの香りが、初夏らしい風味に仕立ててくれます (u_u*)♪ 気に入って下さったら、ワン・クリック♪お願いします♥ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ いつもお世話になっているお魚屋さんで、「小さいけど、サルデニア産のいいからすみが入ったよ♪」 と言われ、買わないはずが無いわたし・・・ 台湾生まれのわたしは、からすみに目がないんですから・・・・笑) ![]() 台湾では「烏魚子・オーヒーチー」と呼ばれ、薄皮をはがして酒を塗り、軽く火で表面を炙って、薄切りにして、薄切りにした大根と一緒に食べます。 所謂、オードブル・・・酒の肴なんでしょう・・・♥ 幼かった頃のわたしは、からすみをほぐしたものとお醤油と焼き海苔をご飯にかけ、「からすみご飯」にして食べていた記憶が・・・笑) 三つ子の魂百まで・・・ですね☆ イタリアでは、からすみを 「Bottarga・ボッタルガ」 と言いますが、語源はアラブ語の 「Butarikh (بطارخ)」 塩漬けの魚の卵 が由来していると言う説があるようです。 この事からわかるように、からすみは古くからギリシャ・エジプト・アラブで、塩漬けにして食膳に上がっていたようです。 なんとも贅沢な・・・・♥ どんな食べ方をしていたのかまでは、記されていませんが、調べて見る価値はありそうです ^-^♪ Gli Spaghetti alla Bottarga 材料 からすみ・ バター・ EVオリーヴオイル・ バジリコの葉 からすみは、薄皮を剥がずにそのまま表面をお酒かワインできれいにふき取ります。 バターは、一人分ずつ(5gくらい)カットしておきます。 バジリコの葉は洗って、水分を切っておきます。 スパゲッティをアル・デンテに茹で上げ、よくお湯を切り、熱いうちにお皿に盛り付け、EVオリーヴオイルを回しがけして、バターを中心部にのせます。 手早く、からすみをパルメザンチーズを削る要領で、Grattugia・チーズ削りの目の粗い部分でパスタの上に適量を削り落とします。 からすみは、削る間に、薄皮が自然と剥がれて、からすみ側に付いたまま残るので、一緒に削り取ってしまう心配はありません^^。 最後にバジリコの葉を添えて・・・・ Ecco, gia' fatto♪ ハイ、出来上がり♪ ![]() あとは、手早く ササッ☆ っと準備すれば、最高の一品となります。 気に入って下さったら、ワン・クリック♪お願いします♥ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ 5日間ほど、お仕事でMilano・ミラノに行ってきました。 4月21日までミラノでは 「Milano Salone dei Mobili・ミラノ・サローネ 国際家具見本市」が開催されています。 そこで、日本の伝統文化・日本の伝統工芸を凝縮したような 「芸術作品」 の展示のお手伝いをしてきたわけです♪ ![]() 本当に素晴らしい作品で、イタリアおよびヨーロッパの多くの建築家やデザイナーの方々から、絶賛をされていました。 伝統・芸術という「術」を通して、日本をプロモーションするというこの試み。 大成功♪ こんな素晴らしい方々と、仕事を一緒にさせていただけたことに感謝します。 既に日本に帰国されたスタッフの皆様、お疲れ様でした♥ そして、まだMilano・ミラノに残ってお仕事されていらっしゃる、スタッフの方々にはエールを送りたいと思います。 お忙しいところ、遊びに来てくれた「カップチーノを飲みながら・・・」のSoleちゃんも ♥ありがとう♥ 気に入って下さったら、ワン・クリック♪お願いします♥ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ 我が家のオリーヴオイル♪ (←クリック♪)より・・・ ![]() 生産者曰く、 オリーヴオイルの美味しさの違いは・・・ 1.オリーヴの木の剪定の時期 2.剪定の仕方 3.その年の天候 4.実の収穫の仕方 5.搾り方 6.保存方法 などが主な「違いの原因」になる、それぞれとても大事な工程です。 1.剪定の時期については、長年の農家の知恵を頼るほか無く、それでも剪定を間違えると実の付き方に大きく影響するそうです。 2.剪定もただ剪定すればいいのではなく、「大きな実をいかに多く付けるか」を考えながら行う作業で、経験を必要とするものだそうです。 3.その年の天候ばかりは、農家の方がいくらがんばってもどうにも出来ない自然現象・・・・雨が多くても少なくてもだめで、実が付くまではたくさんの雨、実が付いてからはなるべく雨が少ない方がいいそうです。 4.実の収穫は、オリーヴの木の下に大きな「パラシュート」と呼ばれる網を敷き、手で摘んだオリーブの実をその上に落として収穫します。 秋の収穫の時期になると、その光景はトスカーナのあちらこちらで見かけることが出来ます。 私たちも義母のオリーヴ畑で、オリーヴの木に登り、オリーヴの実の収穫を手伝います。 5.オリーヴをジュースに搾る工程は、いくつかあります。 大量生産とそうでないものの違いは、ここ!! 一番大きな差がでる重要なポイントです。 6.オイルの保存の仕方も、とても重要。 オリーヴオイルは果実のジュースですから熱と光にはとてもデリケートです。 酸化させないように、涼しい場所に置き、光の通りにくい色つきのボトルや容器で保管することがとても重要です。 この全て絶妙なタイミングと、豊富な知識で生まれる、Olio di Oliva・オリーヴオイル。 日本に「我が家で使っている」このオリーヴオイルが届くきっかけとなったのが、我が家に遊びにいらしたBuongustaiaさん(←クリック♪)のさりげない一言から。 「Moさん(モーさん^^エムオーさんではありません^^;笑)のおうちのオリーヴオイル・・・ジュースみたい♥」 そんなことから、11月に「ワインとトリフの企画」(←クリック♪)を行ったときに、搾りたてのオリーヴオイルをお土産で持って行ったところ、大好評!! そこから、Buongustaiaさんの頭の中では、このオイルの輸入を考えられていたそうです。 このオイルの説明は、BuongustaiaさんのWebショップRossa Passione・ロッサパッシオーネ(←クリック♪)のオフィシャルブログ Baci da Nonna(←クリック♪) にて、詳しく説明されています。 我が家(3人家族^^)で毎年40~50リットル消費する、このBelvedereのオリーヴオイル(←クリック♪)。 義母のオリーヴ畑で作られたものは、少ない量なので、買い足す必要があります。 ![]() ぜひ、一度味わってみてください。 違いがわかるはずです♥ そして・・・ この飲んで旨味を感じられる生産者の愛情とこだわりたっぷりのオリーブオイルが、来週、4月24日(木) 西日本新聞の朝刊の折り込み 北九州版 に登場致します。 20年にわたって連載されている 「ことばのルーツ」 ことばの歴史・豆知識 の中の 「オリーブオイル」というカテゴリの中での掲載です。 商品購入はこちらから♪ ☆クリック☆⇒ Olio di oliva [Belvedere」 気に入って下さったら、ワン・クリック♪お願いします♥ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ トスカーナの田舎で暮らすほとんどの人は、自分のお気に入りの農家のオリーヴオイルを自宅で使っています。 Firenze・フィレンツェのような大きな街に暮らしているイタリア人でさえ、スーパーで売っているオリーヴオイルを使っていることが多いんです。 わたしも遠い昔^^Firenzeに住んでいた頃は、住んでいたアパートの大家さんが自分のオリーヴ畑を郊外に持っていて、そこで育てられたオリーヴのオイルを分けていただき、大事に使っていたことを思いだします。 同じトスカーナに住んでいても、やはり街の中と郊外での食生活は、「こんなにも違うんだなぁ」と、いまさらながら痛感します。 我が家のテーブルに登場するオリーブオイルは、夫・シモちゃんのお友達の小さな家族経営の農家が作ったもの。 昨年度は、Valdarno(フィレンツェの南のアルノ川沿いの地域)の最優秀賞を取ったくらい、本当に地元の人たちから評価をされている、素晴らしい出来♥ 特に11月の絞りたての濾過されていないオイルは、まさにエメラルドグリーンの色で甘味もあり、トスカーナ地方特有のPane Toscano・無塩のパンにかけて食べるだけで幸せになれる代物♪ なんと! そのオイルが、イタリア食通♥イタリア大好き ◆Mamma Ho Fame!!!◆のBuongustaiaさんのおかげで、日本で味わえることが出来るようになったのです。 「イタリア」と言う共通点を持つ私たち・・・・ イタリアのいいところも悪いところも全てふっくるめて、イタリアが好き♥ という私たちの気持ちが、トリフ製品の輸入に始まり、このオリーヴオイルの輸入にまでたどり着くことが出来ました。 日本の食品輸入の規制の厳しい検査を通り、販売まで全て手配をしてくださったのは、*根性の女*のBuongustaiaさんのお力のみ! 本当に感謝しております。 (*^-^*) ただ、家族経営の小さな農家のオイルなので、大量生産とは違い極わずかな量しか提供することしかできません。 全部日本に行ってしまうと、我が家のテーブルも寂しくなりますから・・・笑) これが、トスカーナの本物の「オリーヴのジュース」と言えるオリーヴオイルです♪ ![]() ♬♪♩詳しい説明は、明日UPします。 お楽しみにぃ~♬♪♩ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ ジョーたん君を朝8時に学校へ送ってから、ジョーたんのクラスメイトのママ達と、近くのBarで朝のEspresso・エスプレッソ。 (日々の情報交換はここで行われます 笑) そして、いつものCoop・スーパーマーケットへお買い物。 そこで目にしたものは・・・(*^-^*)/ ![]() 「え??? もしかして餃子???? ♥♥♥」 ←ドキドキッ♥ って思わせるものを発見! パスタの皮の閉じた部分の*ひだひだ*が、餃子の雰囲気を醸し出しています♥ よく見てみると、 Ravioli Sardi・サルデニア産のラビオリ って・・・ しかも Gusto/Finghi Porcini・ポルチーニ茸味 と・・・ある・・・・ これはこれは・・・♥ ラビオリ・きのこ類が大好きなジョーたん君が、喜びそう♪ 早速購入して、パッケージにあったレシピに沿って作ってみました。 (レシピってほどのものではないのですが・・・笑) Ravioli Sardi al Burro di Salvia 材料 ラビオリ・ バター・ サルビア 以上! 笑) ラビオリを茹であげます。 バターを溶かして、サルビアを入れて1分くらい火にかけ風味を出しサルビアバターにします。 ラビオリをサルビアバターにからめ、フレッシュサルビアを飾り付けます。 Ecco, gia' fatto♪ ハイ、出来上がり♪ ![]() Ingridienti・原材料から想像すると・・・ジャガイモをマッシュして、生クリームでポルチーニ茸のソースを作ったものを混ぜ合わせる。 ・・・かな?^-^? 材料は至ってシンプルですね~* そのうち・・・作ってみようかなぁ・・・・♥ いつになるかなぁ・・・笑 追記 4月13日 南イタリア料理を家庭でささっと作ってしまうBuongustaiaさんが、このラビオリが日本で食べれるレストランを教えてくださいました・・オホホッ♥ 渋谷にある サルデニア料理・タロス 。 新鮮なお魚や季節の野菜をふんだんに使ったサルデニア料理を、提供してくれるそうです。 私も、オープンしたてのときに伺ったのですが、カフェを頂いただけで、お食事は頂きませんでしたので・・・ 次回の帰国時には、ぜひお食事をさせていただきたいと思っています♪ あっ、イタリアのBar感覚で、Espresso・エスプレッソだけをカウンターで頂ことも出来るのも♥最高です♪ 南イタリア サルデニア料理 タロス 渋谷区道玄坂1-5-2 渋谷セーデビル1F 03-5489-8989 ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ 毎年Pasqua・イースター・復活祭の後の我が家には、ジョーたん君が頂いたチョコレートが山ほど・・・ 我が家のメンバーは、そのままのチョコレートをパクパク*食べるほどの甘党ではないので、毎年消費す為にのに、Mamma・ママのわたしは無い知恵をひねります。 今日も、ジョーたん君がお友達の家に放課後遊びに行ったので、チョコレートケーキを作って迎えに行くことにしました。 お友達ママに、Espresso・エスプレッソを入れてもらい「お茶タイム」でもしようという目論みです 笑) 持ち運びも便利で、子供たちが大好きな・・・チョコレートパウンドを作ります。 Plum Cake Marmorizzato al Cioccolato e Cocco 材料20cm型 小麦粉120g・ 溶かしバター100g・ 卵2個・ 砂糖100g・ ココナッツミルクパウダー20g・ チョコレート60g・ ココアパウダー大匙2・ ベーキングパウダー小さじ1 小麦粉・ベーキングパウダー・ココナッツミルクパウダーをよく振っておきます。 ボウルにバターと砂糖を入れ、ハンドミキサーでよく混ぜ合わせます。 溶き卵を加え、さらによく混ぜます。 振っておいた粉類を一度に入れ、さっくりよく混ぜ合わせます。 チョコレートを小さく砕き、ココアパウダーと一緒に湯煎にかけ溶かします。 生地の1/2の量に、溶けたチョコレートを加え、生地になじむまでよく混ぜます。 バターを塗った型にチョコレートの生地とプレーンの生地を交互に入れて、スプーンなどでマーブル柄になるよう(軽くS字を書くように!)生地同士を絡めます。 170度に温めておいたオーブンで、約40分焼いてください。 焼きあがったら、型のまま冷まします。 ![]() 型から取り出し、粉砂糖(分量外)で、白くお化粧してあげてください。 Ecco, gia' fatto♪ ハイ、出来上がり♪ ![]() この香り、なぜだか妙に・・・・優しい気持ちにさせてくれます。 (*^-^*) Espresso・エスプレッソより、Chai・チャイのような甘~いお茶の方が合いそうですね♪ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ Firenzeから 自転車娘フィレンツェを行くのYossyちゃん が遊びに来てくれました。 小鳥のさえずりをBGMに、おしゃべりに花を咲かした私たち♪ ささっと作った、手抜きPranzo・ランチの後、お散歩に出かけました。 ゆっくり歩きながら、またまたおしゃべり(*^-^*) いったいどれだけ喋れば、気が済むのでしょう??? 笑) 道端には、先日Yossyちゃんがブログで言っていた、 「あ、ちなみにイタリアでは土筆、見たことないなぁ。。。」 という一言を思い出させる、つくしがにょきにょき! ![]() そういえば、イタリアでつくし料理見たこと無いなぁ・・・・ と思い、早速調べてみることに。 見つけましたよぉ~ Fritto-Coda di Cavallo Si raccolgono, si nettano, si lavano 600 grammi di fusti giovanissimi, si cuociono in acqua al dente, si scolano, si lasciano raffreddare, si passano nell’albume sbattuto e poi nella farina, quindi si friggono in abbondante olio extravergine d’oliva. Appena fritti si tolgono dalla padella, si fanno sgrondare sulla carta assorbente e si servono. つくしのフリット 若いつくし600gを摘んで、きれいにがくを取り外し、洗い、硬めに茹で上げます。 水をよく切り、冷まし、卵の白身をよく溶いたものに浸し、小麦粉にまぶします。 そして、大目のオリーブオイルで揚げます。 揚げた後は、揚げ物の用のキッチンペーパーなどで油分を取り除いて、サーブしてください。 とのこと・・・ うん、やってみようかな? 笑) あ、そうそう・・・ お散歩の途中、かわいい鹿の家族(?)3頭にバッタリ出会いました♥ ![]() かわいかった(*^-^*) ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆ ずいぶん前に、ブログお友達の この方 のブログではじめて目にした 「ゴルゴンゾーラのチーズケーキ」。 日本に帰った際も、口にすることなく、「未知の絶品」 として記憶に残っていました。 でもどうしても食べたくて・・・ 試行錯誤を重ね、やっと納得できる味に完成(*^-^*)/ エスプレッソと一緒に頂くものいいけど、これからの季節、キンキンに冷やしたデザートワインと一緒に頂くのがとっても合いそうです♪ 大人にも、子供にも・・・・ 洋ナシを加えることによって、さらに食べ易くなった気がします(u_u*) ぜひ試してみてください♥ La Torta di Gorgonzola e Pera 材料 18cm型 ボトム用: バタービスケット70g・ 溶かしバター40g 生地用: クリームチーズ250g・ ゴルゴンゾーラチーズ(Dolce)60g・ 砂糖70g・ 生クリーム120cc 卵1個・ 小麦粉大匙2・ 洋ナシ1/4個 オーブンを175度に温めておきます。 洋ナシは、1cm角にカットしておきます。 バタービスケットを細かく砕き、溶かしバターを加え、型紙を敷いた型の底に押さえつけながらボトムを作り、冷凍庫で出番が来るまで寝かしておきます^^ クリームチーズ・ブルーチーズ・砂糖をハンドミキサーでよく混ぜます。 そこに溶き卵を少しずつ加えよく混ぜ、次に生クリームも少しづつ加えていきます。 振ってさらさらになった小麦粉を混ぜ、洋ナシの半量も軽く混ぜ合わせます。 冷凍庫から型を取り出し、ボトムの上に洋ナシの半量を中心部分に重ならないように並べます。 その型の上に、ゆっくりと生地を流しいれます。 オーブンの天板に、湯煎になるように1/2L位の水を加え、型を入れ、10分焼きます。 その後、160度に温度を下げ、30分焼き上げます。 焼きあがった後は、型のまま室温になるまで熱をとり、冷蔵庫で一晩寝かせてください。 Ecco, gia' fatto♪ ハイ、出来上がり♪ ![]() この組み合わせのシンプルなAntipasto・前菜が、レストランのメニューにあるくらいですから♪ でも、まだ・・・・ あの方 の、おっしゃっていた 「ゴルゴンゾーラのチーズケーキ」 を味わってはいないので、比べることは出来ませんが・・・ 笑) 次回の帰国時には、ぜひ* 頂いてみたいものです♥ Vinobiancoさん、いつも美味しそうなも&素敵な写真を・・・・・・・ありがとう(*^-^*)/ ☆人気Blogランキング・Blog Ranking☆
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